ザ・コール 緊急通報指令室

前半の緊張感は半端なく面白いけど、後半は普通のサスペンスになっちゃってるかも。
誘拐犯の背景と動機が弱い感じは否定できない。
ラストは賛否両論みたいだけどね。
まあ、女性を本気で怒らせたら恐いってことでOKでしょ。
911にかかってくる電話の内容、命に関わることもあるけど実際にはどうでもいいようなことも多いみたい。スタバの行き方とかさ。
でも、きちんと対応してるっぽいけどね。日本じゃイタズラ電話として扱われるケースが多くてきちんと対応されるケースは少なそう。
おいちゃん自身も困ったことがあって警察署に相談したことあるけど、事件が起きてからきてくれの一点張りだったし、最後には「お待ちしてますよ?」
って、事件を起こしてくれって小馬鹿にされたしね。
さて、映画「ザ・コール[緊急通報指令室]」。
ハル・ベリーがベテランオペレーターとして登場します。名はジョーダン。
不法侵入の連絡を受けたが、ジョーダンのミスにより通報者は最悪の結果を迎えることになってしまい、自信を失ってしまいます。
この仕事、メンタルが強くないと心が簡単に壊れそう。
絶対に仕事にしたくないリストの最上位にランクしそうな
業務だけど、誰かがやらなければならないという厳しい現実だね。

日常に潜む恐怖

何でもない日常なすよ。確かに済んでいるマンションは老朽化していますが、玄関のドアノブは摂れたので直してもらいました。トイレはいまだに壊れていますが別に、入ってます、とか表示をすれば問題はないではないですか。たまに開けてしまっても家族の間の話なので精神的なトラウマにはならないでしょう。
でもね私は一生を左右するトラウマにとらわれているんですよ。みんなまともに聞いてくれないのだけど。浴室のドアノブもおかしかったのね、それはわかっていたのだけれど。
夜中の三時くらいに目が覚めてしまったのね、年をとるとそういうことがあるんですよ。でね、酒を飲むわけにもいかないからお風呂に入ったんですよ、そしたら汚れが目についてね、風呂掃除です。最後にカビキラーをふんだんに振りまいて。そしたらドアが開かないんですよ人生意最大の窮地です。なんだか息苦しくなってくるし、もともと声量はある方でしたがあの時は最高に出しましたね、旦那が起きてくれたんですよ4時でしたが。だけどあれは一人暮らしだったら死ぬなと思いました。だからお風呂に入れません、人がいなければ。あの恐怖は言いようがありませんよ、どうしても一人で入るなら携帯電話とハンマーを準備しますね。これは遭遇した人しかわからないんですよ、ドアでもなんでも血が通っていませんから、事故はいつでも起こるんですよ。

髪の毛の話で一つ書きます

なんだかね髪の毛のジンクスの話を書いたんですけれど、あまりにも話が長くなったので途中で切ったんですよ、少したって書こうと思ったら作業制限数にひっ掛かってしまってしまいました。だからここに書きます。消化不良で体調も悪かったのですが。髪を洗いました普通にドライヤーで乾かしました、いやにしっとりしているんですね。リンスを使いすぎたのかな、そういうこともあるでしょう。髪の毛ね、ゲゲゲの鬼太郎と同じでセンサーなんですよ。根拠は言えませんが。水分を過剰に含んでいる状態はあまりよろしくないのではないかと思います。今回はただの消化不良でしたが何かを示唆しているんですね。リンスの付け過ぎ、これは確かにあるかもしれない。だけどドライヤーで乾かしても乾かない。これは異常事態でしょう。そんなことがに三度くらいありましたがしたが残念なことにその時何があったかを覚えていないんです。だけど確実に予言しているので何かはあったはずですよね。
だって今回は消化不良でしょう。ささいなことなんですが。私も高齢の母を抱えているので、もしまたこのような事態になったら髪の毛に塩を振りまいてもう一度シャンプーします。あの、乾燥してボワボワしている時のほうが運気は良いようですよ。だってパチンコでいつも勝つんですよ。